ヒアルロン酸リフト(たるみ・中顔面改善)|大阪・心斎橋 BiBiクリニック

リフト(たるみ)ヒアルロン酸とは?|代表症例

まずは代表症例で、フェイスラインの変化をご確認ください。

50代 ヒアルロン酸 症例写真〔正面B/A〕|大阪 心斎橋BiBiクリニック 50代 ヒアルロン酸 症例写真〔左斜めB/A〕|大阪 心斎橋BiBiクリニック 50代 ヒアルロン酸 症例写真〔正面1回目B/A〕|大阪 心斎橋BiBiクリニック 50代 ヒアルロン酸 症例写真〔右斜めB/A〕|大阪 心斎橋BiBiクリニック 50代 ヒアルロン酸 症例写真〔左斜めB/A〕|大阪 心斎橋BiBiクリニック

50代女性

たるみは“引き上げる”だけでなく、土台(柱・外壁)を整えることで自然に見えます。 BiBiクリニックでは、顔全体のバランスの中でリフト設計を行います。

施術内容くま・頬・目の下・リップ・顎ヒアルロン酸注入術
リスク・副作用内出血、腫れ、痛み、左右差、感染、アレルギー反応、塞栓など
価格【価格】【価格】ボリューマ4本 ボラックス2本 ボルベラ1本 ボトックス ¥366,560(部分モニター料金) / ¥402,000(通常料金)*投稿時点
回数2回
施術時間約10~30分
リフト ヒアルロン酸 カウンセリング風景|大阪 心斎橋 BiBiクリニック

リフト(たるみ)ヒアルロン酸注入とは?

リフトヒアルロン酸注入とは、加齢によって失われた骨や脂肪のボリュームを医療用ヒアルロン酸で補い、たるみ・ほうれい線・フェイスラインの崩れを構造から立て直す治療です。

多くの方が「ヒアルロン酸=シワを埋める注射」とイメージされますが、実際には顔の構造そのものを再設計し、自然な若返りとリフトアップを実現する根本治療として、30代後半から50代以降の方に特に高い効果を発揮します。

リフトヒアルロン酸で改善できる主な悩み

  • ほうれい線の深まり:頬のボリューム低下が原因の構造的なたるみ
  • フェイスラインのもたつき:輪郭がぼやけて二重顎が目立つ状態
  • 頬のこけ・ゴルゴライン:中顔面の脂肪・骨の萎縮による影と凹み
  • マリオネットライン:口角からあごに向かう縦の溝
  • 目の下のくぼみ・クマ:骨と脂肪の減少による段差と影

これらの悩みは、表面的なハリ治療やシワ埋めでは根本的に改善しにくく、骨・脂肪・支持靭帯の構造変化にアプローチするヒアルロン酸注入が最も有効とされています。

BiBiクリニックのリフトヒアルロン酸の特徴

当院では、たるみの原因となる部位(頬・こめかみ・目の下など)に適切な層・製剤・量でヒアルロン酸を注入し、「家の構造」を整えるように顔全体のバランスと順序を重視した設計を行います。部位単独ではなく、顔全体の調和を見ながら必要な部位・必要な量のみを提案いたします。

リフトヒアルロン酸で多いお悩み・おすすめな方

リフトヒアルロン酸は、「メスを使わず、自然に若返りたい」という方に最も支持されている治療です。以下のようなお悩みをお持ちの方に特におすすめです。

こんなお悩みの方に

  • 鏡を見るたびに老けた印象が気になる:頬がこけて影が目立つ、顔が疲れて見える
  • ほうれい線が深くなってきた:笑った後にシワが戻らない、くっきり線が刻まれている
  • フェイスラインがぼやけてきた:輪郭がたるんで顔が大きく見える、二重顎が気になる
  • 糸リフトやHIFUだけでは満足できなかった:引き上げても凹みや影が残る、効果を感じにくい
  • 手術は避けたいが、確実に変化が欲しい:ダウンタイムが長い治療は難しい、自然な仕上がりを重視したい

年代別のお悩みの特徴

30代:予防リフトとして

初期のほうれい線や軽度の頬こけが気になり始める年代。1〜2本の注入で自然な若々しさを取り戻せることが多く、予防的なアプローチとして効果的です。

40代:総合リフトの中核治療として

骨・脂肪・靭帯の萎縮が本格化し、たるみが連鎖的に悪化する年代。2〜4本を使った総合的なリフト設計で、ほうれい線・ゴルゴライン・フェイスラインを同時に改善します。

50代以降:骨格再建リフトとして

骨の萎縮・深部脂肪の減少が顕著になり、重度のたるみが生じやすい年代。4〜6本以上を使い、骨格レベルから構造を立て直すことで、自然で安定した若返りを実現します。

リフトヒアルロン酸は、「変えたい」よりも「元気そうに見せたい」「自然に若く見られたい」という希望に最も適した治療です。加齢や体重変動により立体感・支えが失われた印象を、構造から整えることで解決します。

老けて見える理由と構造的背景

リフト ヒアルロン酸 顔の構造解説図|大阪 心斎橋 BiBiクリニック
たるみの原因となる顔の5層構造と加齢変化

「たるみ」や「老け見え」は、皮膚表面だけの問題ではなく、顔の内部構造すべてが関係する複合的な現象です。ヒアルロン酸リフトが高い効果を発揮する理由は、この構造変化に直接アプローチできるからです。

顔は5層構造でできている

顔は表面から深部まで、以下の5つの層で構成されています。

役割 加齢による変化
① 表皮 バリア機能・見た目 ハリ低下・シワ
② 真皮 コラーゲン・弾力 弾力低下・たるみ
③ 皮下脂肪 丸み・若々しさ 萎縮・下垂
④ 筋肉・靭帯 表情・支持 ゆるみ・たるみ
⑤ 骨 土台・立体感 骨の萎縮(最重要)

加齢で起こる2つの本質的変化

① 骨の萎縮(ボーンリソープション)

老化の最も根本的な原因は、骨そのものが痩せていく現象です。特に以下の部位で顕著に起こります。

  • 頬骨の後退:中顔面の支えが失われ、頬が下に落ちる
  • 眼窩の拡大:目の下のくぼみ・クマが深くなる
  • 上顎骨の萎縮:ほうれい線が深くなり、口元がたるむ
  • 下顎骨の萎縮:フェイスラインがぼやけ、二重顎が目立つ

骨が痩せると、その上にある脂肪・皮膚すべてが「支えを失って落ちる」ため、たるみの連鎖が起こります。

② 皮下脂肪の減少・移動

加齢とともに、顔の脂肪は以下のように変化します。

  • 上部脂肪の減少:頬・こめかみ・目の下のボリュームが失われる
  • 脂肪の下垂:重力によって下に落ち、ブルドッグ顔・ジョールファットの突出が起こる
  • 目袋の突出:眼窩脂肪が前に押し出され、目の下のたるみ・クマが悪化

重要ポイント

老化の本質は「表面」ではなく「内部構造の崩壊」です。そのため、表皮やハリ治療だけでは根本改善せず、骨・脂肪の構造を再建するヒアルロン酸リフトが最も合理的なアプローチとなります。

ヒアルロン酸リフトが「構造治療」である理由

ヒアルロン酸注入は、減ってしまった骨・脂肪のボリュームを直接補い、支えを作り直すことができる唯一の非外科的治療です。

糸リフトやHIFUが「引っ張る・引き締める」治療であるのに対し、ヒアルロン酸は「失われた構造そのものを再建する」ため、より自然で持続的なリフトアップが可能になります。

特に40代以降は、骨・脂肪の萎縮が本格化する年代のため、リフトヒアルロン酸が最も効果を発揮する時期と言えます。

リフト ヒアルロン酸 注入設計風景|大阪 心斎橋 BiBiクリニック

BiBi式 リフトヒアルロン酸設計(考え方・設計思想)

BiBiクリニックのリフトヒアルロン酸は、「ただ入れる」のではなく、顔全体の構造を”家”に例えた設計思想に基づいて行います。院長が最も大切にしているのは、部位単独ではなく、顔全体のバランスと注入順序を見極めることです。

「家の構造」に例えたヒアルロン酸設計

顔の構造を「家」に例えると、たるみ治療の優先順位が明確になります。

構造 対応部位 役割
縦の柱 中顔面(頬・こめかみ) 顔全体を支える最重要構造
横の柱 目の下 中顔面のたるみを支える横方向の支持
外壁 フェイスライン・顎 輪郭を整え、全体を引き締める
屋根 額・眉間 上顔面の立体感を作る
家具(最終調整) 涙袋・唇・鼻 繊細なデザイン部位

この設計思想の最大のポイントは、「柱(中顔面)がしっかりしていなければ、どれだけ他を整えても崩れる」という考え方です。

「支点」と「光」の理論

支点理論

ヒアルロン酸リフトでは、顔全体を支える「支点」を作ることで、周囲全体が自然にリフトアップするという設計を行います。

  • 頬骨の上に支点を作る → ほうれい線・ゴルゴライン・フェイスラインが同時に改善
  • こめかみに支点を作る → 目尻・頬・フェイスラインが引き上がる
  • に支点を作る → 口元・二重顎・フェイスラインが引き締まる

これは「てこの原理」と同じで、1つの支点から波及的に全体が改善するため、少ない本数で最大効果を出せる設計です。

光の理論

若々しい顔は、光が頬の高い位置(ハイライトゾーン)に集まっているという特徴があります。

加齢でこのハイライトゾーンが失われると、顔全体が暗く・疲れた印象になります。BiBi式リフト設計では、ヒアルロン酸で頬の高い位置を作り、光を集める構造を再建します。

院長のこだわり

「どこに・どの層に・どの順番で入れるか」が結果を左右します。少量・分散・低リスク経路を基本とし、左右差や表情のクセも事前に設計に組み込みます。仕上がりは自然・立体的・動いたときも違和感がないことをゴールとしています。

必要な部位・必要な量のみを提案

当院では、押し売りは一切行いません。カウンセリングで顔全体の構造を評価し、患者様のお悩み・ご予算・ライフスタイルに合わせて、本当に必要な部位・必要な量のみを正直にご提案します。

「一度で完成させる」よりも、段階的な再構築を良しとし、5年後も違和感のない仕上がりを最優先に考えています。

リフト ヒアルロン酸 製剤の種類|大阪 心斎橋 BiBiクリニック
BiBiクリニックで使用するヒアルロン酸製剤

リフトヒアルロン酸で使用する製剤の種類と使い分け

リフトヒアルロン酸で重要なのは、「部位」ではなく「層・役割・動き」によって製剤を選択することです。BiBiクリニックでは、アラガン社製ジュビダームビスタシリーズを中心に、医学的根拠に基づいた製剤選択を行っています。

製剤選択で重視する要素

  • 硬さ(G’値):骨格を支える力・リフト力
  • 凝集性:形を保持する力・広がりにくさ
  • なじみやすさ:自然な仕上がり・表情との調和
  • 持続性:吸収されにくさ・安定性

主要製剤の特性と使い分け

製剤名 硬さ 主な使用部位 役割
ボラックス 最も硬い 顎先・鼻根 骨格形成・輪郭デザイン
ボリューマ 硬め 頬・中顔面・骨膜上 構造的支え・リフト力
ボリフト 中程度 ほうれい線・額・自然な動き 表情との調和・柔軟性
ボルベラ 柔らかい 涙袋・唇・繊細部位 自然ななじみ・チンダル回避

「家の構造」別 推奨製剤

縦の柱(頬・こめかみ)

ボリューマ:最も重要な支点となる部位のため、高いリフト力と持続性が必要

横の柱(目の下)

ボリューマ or ボリフト:構造的支えと自然な仕上がりのバランス

外壁(顎・フェイスライン)

ボリューマ or ボラックス:輪郭を作る硬さと形状保持力

屋根(額)

ボルベラ:なじみやすさと圧痕防止を最優先

製剤選択の医学的根拠

当院では、流行や価格ではなく、解剖学的構造・表情の動き・皮膚の厚みに基づいて製剤を選択します。特に繊細部位では、チンダル現象(青白く透けて見える現象)回避と表情時の自然さを最優先します。

安全性について

BiBiクリニックで使用する製剤はすべて、厚生労働省承認済みのアラガン社製ジュビダームビスタシリーズです。製剤には麻酔成分(リドカイン)が配合されており、注入中の痛みも軽減されます。

製剤選択は、医師の経験・解剖学的知識・デザイン力が直接結果に影響する重要な要素です。当院では、一人ひとりの骨格・肌質・表情のクセを見極めた上で、最適な製剤を選定しています。

リフト ヒアルロン酸 安全管理体制|大阪 心斎橋 BiBiクリニック
安全性を最優先した注入体制

リフトヒアルロン酸のダウンタイム・リスク・安全性

ヒアルロン酸注入は安全性の高い治療ですが、ゼロリスクではありません。BiBiクリニックでは、解剖学的知識に基づいた安全層・経路選択、カニューレ/針の使い分け、少量注入、緊急時マニュアル完備など、「安全に配慮した上で、どこまでやるか」を必ず説明しています。

想定されるダウンタイム

症状 出現頻度 持続期間 対処法
腫れ・赤み ほぼ全例 当日〜3日程度 冷却・安静
内出血 10〜20% 1〜2週間 メイクでカバー可能
軽度の痛み 個人差あり 2〜3日 処方薬で対応
左右差 2週間後に評価 微調整注入で修正可能

想定されるリスクと対策

① 腫れ・内出血(最も多い)

  • 原因:注入時の物理的刺激・血管損傷
  • 対策:カニューレ使用・丁寧な刺入・術後冷却
  • 注意:注入直後は製剤の水分で腫れが出るため、最終的には注入直後より10%程度小さくなることを想定して設計します

② しこり・凹凸

  • 原因:浅すぎる層への注入・不均一な広がり
  • 対策:適切な層選択・注入後のモールディング(医師の手でなじませる処置)
  • 対処:ヒアルロニダーゼ(溶解注射)で修正可能

③ 左右差

  • 原因:もともとの骨格差・表情のクセ・製剤の広がり方の違い
  • 対策:事前に左右差を設計に組み込む・複数回に分けて微調整
  • 重要:完全な左右対称は医学的に不可能であることを事前に説明します

④ 血管塞栓(非常に稀だが最重要)

ヒアルロン酸が血管内に入り、血流が途絶える現象。皮膚壊死・失明などの重篤な合併症につながる可能性があるため、最も警戒すべきリスクです。

BiBiクリニックの血管塞栓対策

  • 解剖学的知識に基づいた安全層・経路選択:危険血管が走行する部位を回避
  • カニューレ優先使用:血管を避けやすい鈍針を使用
  • 少量ずつ・ゆっくり注入:抵抗を感じたら無理に押し切らない
  • ヒアルロニダーゼ常備:万が一の際に即座に溶解対応
  • 緊急時マニュアル完備:血流障害の早期発見と対応体制

禁忌事項

以下の方は施術を受けられません。

  • 妊娠中・授乳中の方
  • 重度のアレルギー体質の方
  • 施術部位に感染症・炎症がある方
  • ケロイド体質の方
  • 自己免疫疾患で治療中の方(要相談)

施術後の注意事項

  • 当日の過度な運動・飲酒・長時間入浴は避けてください(腫れ・内出血が悪化する可能性)
  • 注入部位を強く押さない・マッサージしない(製剤が移動する可能性)
  • メイクは24時間後からを推奨(感染リスク軽減)
  • 歯科治療は2週間空けることを推奨(口周りの注入の場合)

院長の安全管理哲学

「自分の家族に勧められるか」を判断基準にしています。その場の流行より、5年後も違和感のない仕上がり。一度で完成させるより、段階的な再構築を良しとする。安全性を最優先した上で、患者様と一緒に最適なゴールを目指します

SECTION 03

ヒアルロン酸注入の適応部位と
理想バランスのつくり方

ヒアルロン酸注入は、しわを埋めるだけの治療ではありません。たるみ・ボリュームロス・フェイスラインのゆるみを、 骨格・靭帯・脂肪の配置といった「顔の構造」から評価し、必要な部位に必要な量だけを補うことで、 自然な立体感とバランスを整える治療です。

BiBiクリニックでは、目元・中顔面・口元・下顔面など「パーツ単体」ではなく、 顔全体のつながりを前提にデザインします。黄金比の考え方をベースに、位置・角度・ボリュームを微調整しながら、 “やりすぎ感”のない仕上がりを目指します。

施術は、注入経験が豊富な認定医が担当。患者さまの「なりたい印象」を丁寧に伺い、 年齢やお悩みに合わせて再構築(リストラクチャリング)の視点で最適なプランをご提案します。

ヒアルロン酸注入のデザイン設計(骨格・靭帯・脂肪を評価)イメージ|大阪・心斎橋 BiBiクリニック

部位別のヒアルロン酸注入

涙袋のヒアルロン酸注射|大阪・心斎橋 BiBiクリニック

涙袋のヒアルロン酸注入

涙袋をつくることで、可愛らしく優しい印象の目元になります。全体のバランスを見極め、ナチュラルな涙袋をつくります。

施術の詳細へ
中顔面ヒアルロン酸注入(頬こけ改善)|大阪・心斎橋 BiBiクリニック

中顔面ヒアルロン酸注入(頬こけ改善)

加齢で落ちやすい頬のボリュームを補います。自然なリフトアップ効果を発揮し、若々しく明るい印象の輪郭に整えます。

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中顔面ヒアルロン酸注入(目の下のくま)|大阪・心斎橋 BiBiクリニック

中顔面ヒアルロン酸注入(目の下のくま)

影・凹み・青クマを見極めて改善。疲れた印象を与える目の下のクマを、適切な診断と注入技術で解消します。

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ヒアルロン酸リフト(たるみ改善)|大阪・心斎橋 BiBiクリニック

ヒアルロン酸リフト(たるみ・中顔面改善)

顔全体の加齢に伴う構造の変化を評価の上、 骨の上や・深層脂肪層にヒアルロン酸を注入して、自然で持続的なリフトアップを実現します。

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額ヒアルロン酸注入|大阪・心斎橋 BiBiクリニック

額のヒアルロン酸注入

気になる額の横じわを改善し、丸みのある額を形成します。凹凸のないハリのある額は若々しい印象を与えます。

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こめかみヒアルロン酸注入|大阪・心斎橋 BiBiクリニック

こめかみのヒアルロン酸注入

凹み・骨感を自然に改善。くぼんだこめかみにふくらみを与え、やさしく女性らしい印象へ導きます。

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鼻筋・鼻根ヒアルロン酸注入|大阪・心斎橋 BiBiクリニック

鼻筋・鼻根のヒアルロン酸注入

鼻筋や鼻先を高くしたり、わし鼻を修正しすっきりとした鼻を形成します。手軽に鼻の形を整えたい方におすすめです。

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ほうれい線ヒアルロン酸注入(マリオネットライン含む)|大阪・心斎橋 BiBiクリニック

ほうれい線のヒアルロン酸注入(マリオネットライン含む)

加齢とともに目立ちはじめるほうれい線は、老け見えの原因のひとつ。適切な部位への注入で消すことができます。

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下顔面ヒアルロン酸注入(あご・フェイスライン)|大阪・心斎橋 BiBiクリニック

下顔面(あご・フェイスライン)のヒアルロン酸注入

顎が小さい、口ゴボに悩んでいる、また、横顔に自信を持ちたい方におすすめです。輪郭が整い小顔効果も期待できます。

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唇ヒアルロン酸注入|大阪・心斎橋 BiBiクリニック

リップ(唇)のヒアルロン酸注入

唇の縦じわを改善し、ふっくらとした魅力的な唇を形成できます。注入のデザイン力で人中を短くみせることもできます。

施術の詳細へ
首ヒアルロン酸注入|大阪・心斎橋 BiBiクリニック

首(ネック)のヒアルロン酸注入

年齢が表れやすい首のしわを改善。デコルテまで美しく整え、若々しい印象を取り戻します。

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BiBi式カスタマイズヒアルロン酸注入|大阪・心斎橋 BiBiクリニック

BiBi式カスタマイズヒアルロン酸注入

顔全体の構造を診断し、年齢・骨格・悩みに応じて最適な順序で注入。全体バランスを整える設計型治療です。

施術の詳細へ

年齢別のヒアルロン酸注入ガイド

40代〜 女性のためのヒアルロン酸注入完全ガイド

40代以降は、たるみ・ボリュームロス・深いしわなど、複合的なエイジングサインが現れます。骨格の変化や靭帯の緩みを考慮した、解剖学的アプローチで若々しさを取り戻します。失敗しない選び方と、年齢に応じた最適な注入デザインをご提案します。

40代〜のガイドを見る

20〜30代 黄金比で理想のバランスへ|Stage4 最終仕上げヒアルロン酸デザイン

20〜30代は、予防美容とパーツ形成がメイン。黄金比に基づいた理想のバランスを追求し、「なりたい顔」を実現します。涙袋・鼻・リップなどのパーツ形成から、早期のたるみ予防まで、若々しさを長く保つための戦略的なデザインをご提案します。

20〜30代のデザインを見る

06. BiBi式コンビネーション治療|ボトックス・ヒアルロン酸・水光注射の最適な組み合わせ方

コンビネーション治療(ボトックス,ヒアルロン酸、水光注射)の三角理論図|大阪 心斎橋BiBiクリニック

ヒアルロン酸だけでも、ボトックスだけでも、もちろん効果はありますが、
実際の診療では「構造(骨・脂肪)」「動き(表情筋)」「質感(肌)」の3つを組み合わせて整えることで、いちばん自然で持続しやすい若返りが叶います。

BiBiクリニックでは、

  • ヒアルロン酸: 家でいう柱・外壁・土台を補強する役割
  • ボトックス: ドアの蝶番やスイッチのように”動き”を調整する役割
  • 水光注射: 外壁の塗装やツヤを整える”肌質”の仕上げ

という三角理論でデザインを行い、無表情でも笑顔でも違和感のない「黄金比リフト」を目指します。

「ボトックスとヒアルロン酸、どっちを先にしたらいい?」「ヒアルと水光は同じ日にできる?」
といったご質問がとても多いため、このセクションではポイントだけをギュッと要約し、詳細は専門ページへご案内します。

ボトックス×ヒアルロン酸・ヒアルロン酸×水光注射の症例比較|大阪 心斎橋BiBiクリニック

■ ボトックス × ヒアルロン酸|”動き”と”構造”をそろえる

ボトックスは、額・眉間・目尻・エラ・口角・顎の“動きすぎる筋肉”をゆるめて、表情じわやエラ張りをコントロールする治療です。
一方、ヒアルロン酸は、ほうれい線・マリオネットライン・顎・フェイスライン・頬などの支点や土台を補強し、たるみや影を根本から支える治療です。

  • 額・眉間: まずボトックスで表情じわのクセを調整し、必要に応じて溝だけをヒアルでソフトに補正
  • ほうれい線・マリオネットライン: 基本はヒアルで土台を補強し、口角の引き下げが強い方はボトックスを少量プラス
  • 顎・フェイスライン: 梅干しじわや口周りの過緊張をボトックスで調整し、ヒアルで支点と輪郭をつくります

こうした設計により、ヒアルの持ちが良くなり、少ない本数で全体バランスが整いやすくなるのが大きなメリットです。

▶ ボトックスとヒアルロン酸の違い・順番を詳しく知りたい方はこちら
ボトックスとヒアルロン酸の違い・併用・順番|大阪・心斎橋 BiBiクリニック

■ ヒアルロン酸 × 水光注射|輪郭はヒアル、肌質は水光で”ダブル仕上げ”

ヒアルロン酸×水光注射のダブル仕上げ効果|大阪 心斎橋BiBiクリニック

ヒアルロン酸は「形を変える治療」、水光注射は「肌を変える治療」です。

  • ヒアルロン酸: 中顔面リフトやヒアルロン酸リフトで、たるみ・影・輪郭を立体的に補正
  • 水光注射: ジュベルックやリジュランなどのスキンブースターで、ハリ・ツヤ・小ジワ・毛穴を整える

40代以降で多い、

  • ほうれい線・マリオネットラインなどの”影”
  • 頬のコケや下顔面のもたつき
  • 全体的なくすみ・毛穴・キメの乱れ

といったお悩みには、ヒアルで土台を整えたあと、水光注射で肌のツヤとハリを重ねる併用がとても相性の良い組み合わせです。

基本の順番は、

1️⃣ ヒアルロン酸で構造・支点を設計
2️⃣ 水光注射で肌質を仕上げる

という流れがベース。イベント前などには、部位を調整しながら同日施術も可能です。

▶ ヒアルロン酸と水光注射の違い・併用について詳しく知りたい方はこちら
ヒアルロン酸×水光注射の違い・併用|大阪・心斎橋 BiBiクリニック

ヒアルロン酸のリフトデザインは、こちらでも詳しく解説しています。
ヒアルロン酸リフトとは

「自分にはどの組み合わせが合うのか」「同じ日にどこまでできるのか」は、
表情筋の動き・骨格バランス・既存の注入歴などによって最適解が変わります。

大阪・心斎橋 BiBiクリニックでは、カウンセリングで構造 × 動き × 質感をまとめて評価し、
あなたにとってベストな順番と組み合わせ方をご提案いたします。

どれか1つを足す、のではなく
「今の顔に足りていない要素は何か」を見極めることが、失敗しない近道です。

リフト(たるみ)ヒアルロン酸の症例写真|ビフォーアフター

BiBiクリニックで実際に施術を受けられた患者様の症例写真をご紹介します。

50代 ヒアルロン酸 症例写真〔正面B/A〕|大阪 心斎橋BiBiクリニック 50代 ヒアルロン酸 症例写真〔左斜めB/A〕|大阪 心斎橋BiBiクリニック 50代 ヒアルロン酸 症例写真〔正面1回目B/A〕|大阪 心斎橋BiBiクリニック 50代 ヒアルロン酸 症例写真〔右斜めB/A〕|大阪 心斎橋BiBiクリニック 50代 ヒアルロン酸 症例写真〔左斜めB/A〕|大阪 心斎橋BiBiクリニック

50代女性

施術内容くま・頬・目の下・リップ・顎ヒアルロン酸注入術
リスク・副作用内出血、腫れ、痛み、左右差、感染、アレルギー反応、塞栓など
価格【価格】【価格】ボリューマ4本 ボラックス2本 ボルベラ1本 ボトックス ¥366,560(部分モニター料金) / ¥402,000(通常料金)*投稿時点
回数2回
施術時間約10~30分
40代 目の下、顎ヒアルロン酸 症例写真〔右B/A〕|大阪 心斎橋BiBiクリニック 40代 目の下、顎ヒアルロン酸 症例写真〔左B/A〕|大阪 心斎橋BiBiクリニック 40代 目の下、顎ヒアルロン酸 症例写真〔正面B/A〕|大阪 心斎橋BiBiクリニック

40代女性

施術内容目の下・顎ヒアルロン酸注入術
リスク・副作用内出血、腫れ、痛み、左右差、感染、アレルギー反応、塞栓など
価格ボリューマ3本 ¥134,4100(全顔モニター料金) / ¥168,000(通常料金)*投稿時点
回数1回
施術時間約10~30分
40代 ほうれい線・頬・顎ヒアルロン酸 症例写真〔右45度Before/After〕|大阪 心斎橋BiBiクリニック

※この症例は本文情報が「タイトルのみ」だったため、詳細(リスク・価格・回数など)は未記載です。必要なら追記情報を送ってください。

リフト(たるみ)ヒアルロン酸注入の料金|大阪・心斎橋の相場

大阪・心斎橋エリアでたるみ・中顔面改善ヒアルロン酸注入を検討される方の多くが、
「料金の相場がわからない」「安すぎて不安」「本数を勧められそうで怖い」
といった疑問や不安を抱えています。

まずは、一般的な相場感から整理します。

大阪・心斎橋におけるヒアルロン酸注入の相場

アラガン社(ジュビダームビスタ®シリーズ)を使用した場合、
バイクロスシリーズ(ボリューマ・ボリフト・ボルベラなど)の料金相場は、

1本あたり 約70,000〜80,000円前後(税込)

が、心斎橋・大阪市内での一般的な価格帯とされています。

この価格帯は、

  • 製剤の品質
  • 医師の技術料
  • 安全管理体制

を考慮すると、決して不自然な金額ではありません。
全国的に見ても、大阪エリアは比較的料金が抑えられている地域と言えます。

BiBiクリニックのアラガン社製ヒアルロン酸の料金設定について

カウンセリングを受ける女性|大阪 心斎橋BiBiクリニック

― 根本的な構造から変える治療だからこそ ―

ヒアルロン酸注入は、
「1本で劇的に変える治療」ではありません。

骨・靭帯・脂肪の位置や減少バランスといった
顔全体の構造を評価したうえで、必要な量を適切に使う治療です。

特に、たるみやフェイスラインの変化は、
単一部位のボリューム不足だけが原因ではなく、
加齢による”構造全体のズレ”が大きく関係しています。

そのため当院では、
一時的な変化を狙った少量注入ではなく、

  • 骨格の支え
  • 靭帯のテンション
  • 脂肪層の位置関係

を考慮した、構造的な注入設計を行っています。

本数が必要になる治療だからこそ、料金は現実的に

このような治療では、
1本だけで完結しないケースも少なくありません。

だからこそ当院では、
アラガン社製の国内承認ヒアルロン酸という品質を守りながら、
複数本使用を前提としても無理のない料金設定
を大切にしています。

大阪・心斎橋エリアでは、
アラガン社製バイクロスシリーズ(ボリューマ・ボリフト・ボルベラ等)は
1本あたり7〜8万円前後が一般的な相場とされています。

当院の料金は、この相場を踏まえたうえで、
構造からきちんと治療を行うための本数を、現実的に選べる価格として設定しています。

価格を下げるために、品質や設計を下げることはしません

「安いから」ではなく、
「安全で、長く満足できる結果のために」

当院では、

という方針を守りながら、
患者さまが納得して治療を選べる料金を大切にしています。

ヒアルロン酸注入は、料金だけで選ばないでください

大阪・心斎橋エリアには、
ヒアルロン酸注入を比較的安価で提供しているクリニックもあります。

価格が抑えられていること自体が、
必ずしも悪いわけではありません。

ただし、ヒアルロン酸注入では
「なぜその価格なのか」を理解することがとても大切です。

料金に差が出る主な理由

ヒアルロン酸 料金と 安全性|大阪 心斎橋BiBiクリニック

ヒアルロン酸注入の料金は、主に次の点で変わります。

  • 使用しているヒアルロン酸製剤の種類・品質
  • 医師が行う診断・設計の深さ
  • 注入技術や安全管理体制
  • 本数や治療計画の考え方

中には、
必要な診察や設計を簡略化することで
料金を抑えているケースもあります。

当院が大切にしていること

当院では、
価格を下げることを目的とした治療は行っていません。

そのうえで、
必要な本数を無理なく選べる料金設定を大切にしています。

ヒアルロン酸注入は、
その場の価格だけでなく、
数年後の印象や満足度にも影響する治療
です。

ヒアルロン酸 料金表

ヒアルロン酸の料金

【ハイラクロスシリーズ】ウルトラプラス

本数 モニター料金(税込) 通常料金(税込)
1本 26,800円 33,500円

【ハイラクロスシリーズ】ボリューマ / ボリフト / ボルベラ

本数 モニター料金(税込) 通常料金(税込)
1本 44,800円 56,000円
3本セット
(1本あたり)
40,400円 50,400円
3本セット合計 121,200円 151,200円

【ボラックス】

本数 モニター料金(税込) 通常料金(税込)
1本 49,800円 62,300円
3本セット
(1本あたり)
45,400円 56,650円
3本セット合計 136,200円 169,950円

【ボライト】

本数 モニター料金(税込) 通常料金(税込)
1本 49,800円 62,300円
※ ハイラクロス3本セットをボラックスに変更する場合、
通常料金では+6,250円/本、モニター料金では+5,000円/本が追加されます。

その他オプション

内容 料金(税込)
マイクロカニューレ
(内出血リスクを低減し、
より自然な仕上がり)
5,500円
ブロック麻酔(強い鎮痛効果で敏感部位の
施術に最適)
3,300円
ヒアルロン酸溶解注射
(ハイラックス)
33,000円

リフト(たるみ)ヒアルロン酸注入の施術の流れ|カウンセリングから施術後まで

クリニック受付

STEP 1: 受付・問診票記入

まずは受付で問診票にご記入いただきます。お悩みやご希望を詳しくお聞かせください。

ヒアルロン酸治療 カウンセリングの写真

STEP 2: カウンセリング

カウンセラーが丁寧にお悩みをお伺いし、施術内容・効果・料金・副作用・リスクについて詳しくご説明いたします。

医師による診察シーン(30代女性)

STEP 3: 医師による診察

医師が実際にお顔を拝見し、最適な施術プランをご提案いたします。ご不明点があればお気軽にご質問ください。

ヒアルロン酸注入施術の様子

STEP 4: 施術

ヒアルロン酸を注入します。施術時間は約30分です。痛みが心配な方には麻酔の追加も可能です。

アフターケア説明の様子

STEP 5: アフターケア説明・お帰り

施術後の注意事項をご説明し、お帰りいただきます。翌日からメイクが可能です。

今すぐ無料カウンセリング予約

ヒアルロン酸でお悩みの方は、まず無料カウンセリングへ。あなたに最適な治療プランをご提案します。

  • 相談無料
  • 無理な勧誘なし
  • 当日施術も可能

お電話でのご予約: 0120-00-8181 (営業時間: 10:00-19:00 / 火曜定休)

リフト ヒアルロン酸 よくある質問|大阪 心斎橋 BiBiクリニック
リフトヒアルロン酸でよくいただくご質問

リフトヒアルロン酸のよくある質問

ヒアルロン酸を入れると顔が大きくなりませんか?

適切な部位・層・量で注入すれば、顔は大きくなりません。むしろ小顔効果が出ます。頬のヒアルロン酸は、凹んでいる部分にだけ補正し、外側に広げないため、張りが出てフェイスラインが締まって見えます。当院では、顔全体のバランスを評価した上で、必要最小限の量のみを注入します。

効果はどれくらい持続しますか?

使用部位・製剤によって異なりますが、おおよそ1〜2年程度が目安です。頬・こめかみなど表情で動かない部位(インモバイルゾーン)は約2年、ほうれい線など動きが多い部位は約1年程度です。体質・代謝・生活習慣によって個人差がありますが、定期的なメンテナンスで効果を維持できます。

「やった感」は出ませんか?

適切な設計であれば、ヒアルロン酸の存在は分かりにくく、非常にナチュラルな若返りが可能です。特に頬・中顔面は最も「やった感が出にくい部位」のひとつです。当院では、「変えたい」よりも「元気そうに見せたい」という自然な若返りを最優先に設計します。

痛みはありますか?

製剤に麻酔成分(リドカイン)が配合されているため、注入中の痛みは徐々に軽減されます。また、カニューレ(鈍針)を使用することで、鋭針に比べて痛みが少なくなります。痛みに弱い方は、麻酔クリームやブロック麻酔の併用も可能ですので、カウンセリング時にご相談ください。

糸リフトやHIFUとどう違いますか?

ヒアルロン酸は「構造を作る」治療、糸リフトやHIFUは「引っ張る・引き締める」治療です。ボリューム低下が原因のたるみには、まずヒアルロン酸で支えを作ってから糸リフトやHIFUを行うと、効果が長持ちし、相乗効果が出やすくなります。当院では、患者様の状態に合わせて最適な組み合わせをご提案します。

すぐにメイクはできますか?

施術直後から可能ですが、感染リスクを考慮し、24時間空けてからのメイクを推奨しています。化粧品に付着した菌が注入部位から侵入する可能性があるためです。当日は軽いメイクで、翌日以降に通常のメイクを再開されることをおすすめします。

ヒアルロン酸注入後、修正はできますか?

ヒアルロニダーゼ(溶解注射)で修正可能です。気に入らなければ溶かして元に戻すこともできます。また、注入後2週間程度で腫れが完全に引いた段階で左右差や仕上がりを評価し、必要であれば微調整注入も行います。安心してご相談ください。

何本入れるのが標準ですか?

年代・骨格・たるみの程度によって大きく異なります。30代は1〜2本、40代は2〜4本、50代以降は4〜6本以上が目安ですが、必ず顔全体を評価した上で、本当に必要な部位・必要な量のみをご提案します。無理に多く入れることはありません。

併用すると良い治療はありますか?

ボトックスと水光注射との併用が非常に効果的です。ヒアルロン酸で構造を整え、ボトックスで表情筋の動きを調整し、水光注射で肌質を改善する「3軸モデル」により、自然で立体的な若返りが実現します。当院では、患者様のご希望に合わせて最適な組み合わせをご提案します。

男性でも受けられますか?

もちろん可能です。男性の場合、「軽く骨感が残る、シャープな仕上がり」を好まれる方が多いため、製剤選択やデザインを調整します。ほうれい線・ゴルゴライン・フェイスラインのたるみなど、男性特有のお悩みにも対応しています。

リフトヒアルロン酸の関連施術・内部リンク

リフトヒアルロン酸は、他の治療と組み合わせることで、より自然で持続的な若返りが実現します。BiBiクリニックでは、構造・動き・質感の3軸で顔全体を設計する総合的なアプローチを行っています。

ヒアルロン酸注入について詳しく知りたい方へ

ヒアルロン酸注入の基本思想・安全性・製剤選択・適応・注入設計の考え方について詳しく解説しています。リフトヒアルロン酸の全体像を理解したい方は、まずこちらをご覧ください。

→ ヒアルロン酸注入について

部位別ヒアルロン酸注入

併用すると効果的な治療

初めての方へ

リフトヒアルロン酸が初めての方は、まずカウンセリングで顔全体の構造を評価し、最も効果的な部位・製剤・量をご提案いたします。無理な勧誘は一切ありませんので、安心してご相談ください。

この記事の執筆者

院長 山本 幸一郎の顔写真

院長 山本 幸一郎

高知大学医学部卒業
佐久総合病院で初期研修を修了(幅広い診療科を経験)
養南病院 精神科 勤務(心に寄り添う診療に従事)
美容皮膚科勤務(注入治療を中心に経験を積む)
2024年 BiBiクリニック開業

USMLE Step 1(アメリカ医師国家試験)/日本医師会 認定産業医/ボトックスビスタ・ジュビダームビスタ 公式認定講習修了

確かな技術 × 心に寄り添う医療。
年間6,500症例以上の実績で、“自然で美しい” あなたらしさをサポートします。

精神科医として多くの患者さまの心に寄り添ってきた経験を活かし、
美容医療でも5年後・10年後を見据えた“本当に必要な治療”だけをご提案いたします。
初めての方も、どうぞ安心してお気軽にご来院ください。

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Information

診療案内

診療科目
美容皮膚科
診療時間
10:00 - 19:00
休診日
火曜日
電話番号
0120-00-8181
住所
〒542-0081
大阪市中央区南船場3-8-15 ACN心斎橋PLACEビル3F
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