【20代女性】血色を補うリップアートメイク症例|大阪 心斎橋BiBiクリニック

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【20代女性】血色を補うリップアートメイク症例|大阪 心斎橋BiBiクリニック

【20代女性】血色を補うリップアートメイク症例

20代女性 リップアートメイク 初回施術

唇の血色が薄いことで、どうしても顔全体が疲れた印象に見えていました。
自然な赤みを足すことで、すっぴんでも健康的で血色の良い口元へ。
毎日のメイク時間も短縮でき、自信を持てるようになったとご満足いただいています。

20代女性のリップアートメイク施術前後の正面45度写真

※ 効果には個人差があります。すべての方が同じ結果を得られるわけではありません。

患者様のプロフィール

基本情報

  • 年代・性別: 20代女性
  • 肌色タイプ: フィッツパトリック III(地中海〜南欧系の肌色)
  • 髪色: ダークブラウン
  • 施術回数: リップアートメイク初回

主なお悩み

唇の血色が悪いので、どうしても顔全体が疲れて見えてしまう。メイクを落とすとさらに唇が目立つので、毎日のメイクが欠かせません。”

施術内容

施術部位と方法

施術部位: 唇全体(フルリップ)

技法: フルリップ(唇全体に発色を足すアートメイク)

施術時間: 約2〜3時間

ダウンタイム

  • ✓ 施術直後:軽い腫れ・赤み(当日〜3日で落ち着く)
  • ✓ 1週間前後:皮むけが起こることがある
  • ✓ 施術直後:食事時に色が付く場合あり
  • ✓ 回復期:アフターケア指導に従う(ワセリンでの保湿等)

使用色素

色素メーカー:パーマブレンド

スイートメリッサ(ローズピンク系)とパッションレッド(深い赤色)をブレンド

患者様の希望である「発色の良さ」と、肌色に調和した「自然さ」のバランスを取った配合です。

デザイン・色選定の根拠

デザイン設計

フルリップのデザインは、患者様の顔立ちに調和させることを優先します。この患者様は唇の骨格がしっかりしており、自然な発色を足すだけで十分な若々しさが引き出せる条件でした。

リップラインは患者様の元々の形を基準としつつ、わずかにボリューム感を足すことで、すっぴんでも健康的に見える口元を目指しました。

色選定理由

患者様の肌色(フィッツパトリック III)とダークブラウンの髪に調和する色選びとして、スイートメリッサ(柔らかなローズピンク)とパッションレッド(深い赤)をブレンドしました。

「発色を良くしたい」というご希望に応えながらも、やり過ぎて不自然に見えないよう、配合比率を調整しています。

BiBiクリニックのこだわり

🎨 安全性へのこだわり

アートメイクは肌に針を入れる施術のため、痛みを感じる患者様も多くいます。当クリニックでは、患者様の痛みの声に寄り添い、必要に応じて2次麻酔を追加するなど、快適な施術環境を最優先に考えます。

また、施術中に鏡でご確認いただき、理想とのズレをその場で修正することで、仕上がりのズレを防ぎます。患者様の満足度向上だけでなく、安全で確実な施術を実現するための工夫です。

使用する色素はトレーサビリティが確保された医療用アートメイク色素(パーマブレンド)のみを使用し、アレルギー反応や感染症のリスクを最小限に抑えています。

施術前後の変化

📸 Before/After 見方のポイント

  • 唇全体の色合い:Before は淡いピンク色、After は血色のある赤みが加わっています
  • 顔全体の印象:唇に血色が加わることで、顔全体が明るく、健康的に見えます
  • 口元の存在感:唇がより立体的に、顔全体の焦点が口元に集まるようになります
  • 自然さ:After も「メイクしています」という不自然さではなく、素の血色が良くなった印象です
20代女性のリップアートメイク施術前後の正面写真

※ 効果には個人差があります。すべての方が同じ結果を得られるわけではありません。

施術後の変化

🎨 施術後のお客様の印象

施術から1週間後、皮むけが落ち着いた段階で色が定着しました。患者様からは「朝起きてすぐ、メイクなしで口元に血色が出ているのが嬉しい」というお言葉をいただいています。

特に、すっぴんの状態での顔全体の印象が明るくなったことが大きな変化です。これまで唇の淡さが気になり、毎日のメイクが欠かせなかったとのことですが、今ではアートメイクのおかげで「最小限のメイクで十分」とおっしゃられています。

色素の持ちについては、1〜2年程度の持続を目安としており、色が薄れた際には2回目の施術(リタッチ)をおすすめしています。個人差や生活習慣により変動するため、定期的にご相談いただくことをお勧めします。

血色が悪い唇のお悩みは、アートメイクで確実に改善できます。
毎日のメイク時間を短縮しながら、すっぴんでも自信が持てる口元を実現できるのが、リップアートメイクの大きなメリットです。この患者様のように、「朝の準備時間が短くなった」「気分が明るくなった」といった日常生活での満足度向上も期待できます。

患者様の感想

唇の色が薄いことずっとコンプレックスで、メイクなしでは絶対外に出られませんでした。でもアートメイクをしてからは、朝顔を洗った直後でも血色があるので、本当に自信が持てるようになりました。

施術中も痛みに配慮してくれたので、想像していたより楽でした。色の配合も、「発色が良い」という希望を聞いてもらえたのに、不自然に見えないのがすごいです。

毎日のメイク時間も短くなって、本当に良い投資だったと思います。

—— 20代女性

この症例が向いている人

✓ 唇の悩みが強い方

  • 唇の血色が薄い、くすんで見える
  • 唇の形や厚さに自信がない
  • すっぴんに自信を持ちたい

✓ メイク時間を短縮したい方

  • 毎日のメイク時間を減らしたい
  • 朝の準備時間を短くしたい
  • メイク直しの手間を減らしたい

✓ 自然な仕上がりを求める方

  • やり過ぎた感が嫌だ
  • 素肌の血色が良くなった感じを希望
  • 肌色に合わせた色選びを重視

✓ アートメイク初心者の方

  • アートメイク未経験で不安
  • 痛みや副作用に不安がある
  • 専門家のサポートを受けたい

【治療名】 アートメイク(リップ)
【リスク・副作用】 赤み、腫れ、痛み、かゆみ、炎症、感染症のリスク、色素沈着、アレルギー反応など。1〜2週間でほぼ回復します。
【価格】 全顔モニター ¥28,000 / 通常 ¥35,000
【回数】 初回1回(1〜2ヶ月後に2回目を推奨)
【施術時間】 約2〜3時間
【色素の持ち】 1〜2年程度(個人差あり)

※本ページ記載のモニター制度・料金は投稿時点の内容です。今後、内容が変更・終了となる場合があります。

今すぐ無料カウンセリング予約

ヒアルロン酸でお悩みの方は、まず無料カウンセリングへ。あなたに最適な治療プランをご提案します。

  • 相談無料
  • 無理な勧誘なし
  • 当日施術も可能

お電話でのご予約: 0120-00-8181 (営業時間: 10:00-19:00 / 火曜定休)

この記事の執筆者

院長 山本 幸一郎の顔写真

院長 山本 幸一郎

高知大学医学部卒業
佐久総合病院で初期研修を修了(幅広い診療科を経験)
養南病院 精神科 勤務(心に寄り添う診療に従事)
美容皮膚科勤務(注入治療を中心に経験を積む)
2024年 BiBiクリニック開業

USMLE Step 1(アメリカ医師国家試験)/日本医師会 認定産業医/ボトックスビスタ・ジュビダームビスタ 公式認定講習修了

確かな技術 × 心に寄り添う医療。
年間6,500症例以上の実績で、”自然で美しい” あなたらしさをサポートします。

精神科医として多くの患者さまの心に寄り添ってきた経験を活かし、
美容医療でも5年後・10年後を見据えた”本当に必要な治療”だけをご提案いたします。
初めての方も、どうぞ安心してお気軽にご来院ください。

施術内容

アートメイク施術

リスク・
副作用

副作用:赤み、腫れ、感染、色素沈着、アレルギーなど
*施術の結果には個人差があります。

価格

リップアートメイク モニター ¥28,000 / 通常 ¥35,000 ※投稿時点

回数

2〜3回(個人差あり)

施術時間

2〜3時間

Information

診療案内

診療科目
美容皮膚科
診療時間
10:00 - 19:00
休診日
火曜日
電話番号
0120-00-8181
住所
〒542-0081
大阪市中央区南船場3-8-15 ACN心斎橋PLACEビル3F
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